四半期報告書-第22期第3四半期(平成29年8月1日-平成29年10月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 AIP証券株式会社
事業の内容 金融関連事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社の各取締役が有する金融・投資分野におけるノウハウを活かしつつ、金融関連事業に参入し、当社
グループの売上及び収益性を向上させ企業価値を高めるため。
(3) 企業結合日
平成29年10月16日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
平成29年11月2日付けで商号を「SAMURAI証券株式会社」に変更しております。
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0%
取得後の議決権比率 78.22%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金預金を対価としてAIP証券株式会社の株式を取得したためであります。
2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年10月31日をみなし取得日としており、当第3四半期連結会計期間に被取得企業の業績は含まれて
おりません。
3. 被取得企業の取得対価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金預金 305,200千円
債務引受 53,672千円
取得原価 367,232千円
注:取得原価には、取得の対価の他に弁護士費用、登録免許税を含む登記関連費用、反社会的勢力に
関する調査費用、その他事務費用等の取得に係る費用8,359千円が含まれております。
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
296,171千円
(2) 発生原因
主に今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
6年間の均等償却
取得による企業結合
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 AIP証券株式会社
事業の内容 金融関連事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社の各取締役が有する金融・投資分野におけるノウハウを活かしつつ、金融関連事業に参入し、当社
グループの売上及び収益性を向上させ企業価値を高めるため。
(3) 企業結合日
平成29年10月16日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
平成29年11月2日付けで商号を「SAMURAI証券株式会社」に変更しております。
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0%
取得後の議決権比率 78.22%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金預金を対価としてAIP証券株式会社の株式を取得したためであります。
2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年10月31日をみなし取得日としており、当第3四半期連結会計期間に被取得企業の業績は含まれて
おりません。
3. 被取得企業の取得対価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金預金 305,200千円
債務引受 53,672千円
取得原価 367,232千円
注:取得原価には、取得の対価の他に弁護士費用、登録免許税を含む登記関連費用、反社会的勢力に
関する調査費用、その他事務費用等の取得に係る費用8,359千円が含まれております。
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
296,171千円
(2) 発生原因
主に今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
6年間の均等償却