営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 3億7500万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 45億2200万
個別
- 2020年12月31日
- -2億6100万
- 2021年12月31日
- 4億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△338百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/03/28 14:19
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれます。
5.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていない
ため記載しておりません。2022/03/28 14:19 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2022/03/28 14:19
連結累計期間 営業収益 74 百万円 営業損失(△) △30 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2022/03/28 14:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、6つの事業領域の成長戦略の実現に向けた取り組みを着実に推進することが必要であると認識しております。2022/03/28 14:19
今後は、新たな事業領域の開拓加速に向けた体制を再構築し、2023年度における業績目標(営業収益240億円、営業利益50億円)の達成に向けて取り組んでまいります。
3.会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.営業利益2022/03/28 14:19
当連結会計年度における営業利益は4,522百万円(前連結会計年度は営業利益375百万円)となり、営業収益に対する割合は20.49%であります。
d.営業外収益