四半期報告書-第22期第3四半期(平成29年8月1日-平成29年10月31日)
1.偶発債務
(当社に対する訴訟の提起)
当社は、平成29年8月3日付にて、当社の前代表取締役社長である星川征仁氏(平成29年2月15日まで当社の代表取締役社長であり、同年3月3日付にて取締役を辞任)より、同氏が当社に入社する以前に、当社との間で締結していた業務委託契約に基づき、平成26年当時に当社が開発受託した案件につきインセンティブ報酬が発生しているとして、これを請求する民事訴訟が提起されました。
当社としましては、原告の主張には全く理由のないものと考えており、訴状の内容を精査し反論を行い適切に対応してまいります。
訴訟の推移によっては、今後の業績に影響を及ぼす可能性がありますが、現時点ではその影響を合理的に見積ることは困難であります。
<本訴訟の概要>(1)訴訟を提起した者:星川征仁
(2)訴訟の内容:業務委託報酬請求事件
(3)訴訟の目的の価額:訴訟物の価額35,881千円
貼用印紙代128千円
訴状送達の翌日から年6分の割合による金員の支払いを求める
(当社に対する訴訟の提起)
当社は、平成29年8月3日付にて、当社の前代表取締役社長である星川征仁氏(平成29年2月15日まで当社の代表取締役社長であり、同年3月3日付にて取締役を辞任)より、同氏が当社に入社する以前に、当社との間で締結していた業務委託契約に基づき、平成26年当時に当社が開発受託した案件につきインセンティブ報酬が発生しているとして、これを請求する民事訴訟が提起されました。
当社としましては、原告の主張には全く理由のないものと考えており、訴状の内容を精査し反論を行い適切に対応してまいります。
訴訟の推移によっては、今後の業績に影響を及ぼす可能性がありますが、現時点ではその影響を合理的に見積ることは困難であります。
<本訴訟の概要>(1)訴訟を提起した者:星川征仁
(2)訴訟の内容:業務委託報酬請求事件
(3)訴訟の目的の価額:訴訟物の価額35,881千円
貼用印紙代128千円
訴状送達の翌日から年6分の割合による金員の支払いを求める