クリーク・アンド・リバー社(4763)の売上高 - クリエイティブ分野(日本)の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 67億6038万
- 2014年8月31日 +2.58%
- 69億3450万
- 2015年8月31日 +10.2%
- 76億4173万
- 2016年8月31日 +5.13%
- 80億3412万
- 2017年8月31日 +16.81%
- 93億8454万
- 2018年8月31日 +14.33%
- 107億2909万
- 2019年8月31日 +10.97%
- 119億612万
- 2020年8月31日 +4.74%
- 124億7058万
- 2021年8月31日 +16.35%
- 145億946万
- 2022年8月31日 +3.22%
- 149億7613万
- 2023年8月31日 +15.8%
- 173億4300万
- 2024年8月31日 +1.02%
- 175億1961万
- 2025年8月31日 +9.43%
- 191億7215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/12 9:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、映像やゲーム、Webコンテンツ開発など、年々分野と規模を拡大してきたスタジオを包括し、日本最大級のクリエイティブ開発スタジオとなった「C&R Creative Studios」では、企画開発や受託開発の他、日本初となるクリエイター専用の仕事・交流特化型メタバースを独自開発し、作品展示や交流、クライアントとのプロジェクトを通じて世界を革新するサービスの創出を目指しております。「C&R Creative Studios」は、今後も日本から世界を席巻するようなコンテンツ開発を行なうとともにブランディング化をはかり、世界中の優秀なクリエイターのネットワーク拡充を目指してまいります。2023/10/12 9:56
これらの結果、クリエイティブ分野(日本)は、売上高17,301百万円(前年同期比115.6%)、セグメント利益(営業利益)1,460百万円(前年同期比98.7%)となりました。