- 4763
- 2026/09/07
- 時価
- 338億円
- PER 予
- 9.04倍
- 2010年以降
- 赤字-50.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.71-5.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 17.69%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クリーク・アンド・リバー社(4763)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 会計・法曹分野の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年5月31日
- 3384万
- 2018年5月31日 +17.66%
- 3982万
- 2019年5月31日 +40.91%
- 5612万
- 2020年5月31日 +18.49%
- 6649万
- 2021年5月31日 -72.23%
- 1846万
- 2022年5月31日 +58.81%
- 2933万
- 2023年5月31日 +26.91%
- 3722万
- 2024年5月31日 +21.98%
- 4540万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 会計・法曹分野
会計・法曹分野は、連結子会社 ジャスネットコミュニケーションズ株式会社及び連結子会社 株式会社C&Rリーガル・エージェンシー社が、会計士や弁護士を対象としたエージェンシー事業を中心に展開しております。
自社主催の専門セミナーに加え、クライアント企業・事務所との共同セミナーの積極的な開催や各種関連団体との関係強化などを通じて業界内における認知度向上をはかり、エージェンシー事業のさらなる拡大に努めております。また、これまで培ってきたネットワークを活かし、会計事務所・法律事務所やその顧問先の事業承継ニーズに対応すべく、「事業承継・M&A支援サービス」を展開している他、在宅で活躍する経理・法務人材の紹介事業を行うなど、サービスの拡充をはかっております。なお、法曹分野では、ビジネスローヤーのブランディングと営業を支援する「Business Lawyer's Marketing Service」など、次につながる新たな施策を展開しております。
これらの結果、会計・法曹分野は売上高632百万円(前年同期比102.4%)、セグメント利益(営業利益)45百万円(前年同期比122.0%)となりました。2024/07/12 10:18