クリーク・アンド・リバー社(4763)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 会計・法曹分野の推移 - 通期
連結
- 2018年2月28日
- 1億4780万
- 2019年2月28日 -1.11%
- 1億4615万
- 2020年2月29日 +59.15%
- 2億3261万
- 2021年2月28日 -56.8%
- 1億47万
- 2022年2月28日 +18.27%
- 1億1883万
- 2023年2月28日 +34.4%
- 1億5971万
- 2024年2月29日 +7.18%
- 1億7118万
- 2025年2月28日 -32%
- 1億1641万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 会計・法曹分野…………………会計士、弁護士のエージェンシー事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT・ファッション他の事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額1,991千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額△3,000,774千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) 減価償却費の調整額△7,491千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT・ファッション他の事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△24,973千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額△4,013,015千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) 減価償却費の調整額△8,815千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(単位:千円)
(注)国又は地域は、地理的近接度により区分しております。日本 韓国 中国 米国 合計 46,114,049 3,553,167 104,749 27,727 49,799,694
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(単位:千円)
(注)国又は地域は、地理的近接度により区分しております。日本 韓国 中国 米国 合計 47,103,060 3,078,195 69,633 24,912 50,275,801
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
(注)「その他」の金額は、NFT事業に係るものであります。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(注)「その他」の金額は、プロモーション事業に係るものであります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
(注)「その他」の金額は、きづきアーキテクト株式会社、株式会社forGIFT、株式会社ANIFTY、株式会社ALFA PMC及び株式会社Shiftallに係るものであります。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(注)「その他」の金額は、きづきアーキテクト株式会社、株式会社forGIFT、株式会社ALFA PMC、株式会社Shiftall及びリヴァイ株式会社に係るものであります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
該当事項はありません。2025/05/30 15:19 - #2 事業の内容
- 当社グループは、映像、ゲーム、Web、広告・出版等の様々なクリエイティブ分野において、企画・制作を行うクリエイター(注)のプロデュース及びエージェンシー、ライツマネジメント事業をコアビジネスとし、さらに、クリエイティブ以外の専門分野におけるプロデュース及びエージェンシー事業を展開しております。当社グループは下表のとおり構成されております。2025/05/30 15:19
(注)* 連結子会社 ** 持分法適用関連会社会社名 事業内容 株式会社リーディング・エッジ社 * その他(IT分野) 株式会社C&Rリーガル・エージェンシー社 * 会計・法曹分野 ジャスネットコミュニケーションズ株式会社 * 会計・法曹分野 CREEK & RIVER SHANGHAI Co., Ltd. * その他(クリエイティブ分野(中国))
当社グループは、「人の能力は、無限の可能性を秘めています。私たちは、その能力を最大限に引き出し、人と社会の幸せのために貢献します。」を統括理念とし、安定的な成長を続け、あらゆるステークホルダーから信頼される企業グループとして、社会的責任を果たしていくことを経営目標としております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 会計・法曹分野…………………会計士、弁護士のエージェンシー事業2025/05/30 15:19
- #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/05/30 15:19
(注)1 従業員数は就業人員数であり、(外書)は、臨時従業員数の年間平均雇用人員であります。2025年2月28日現在 医療分野 364 (8) 会計・法曹分野 120 (12) その他 356 (322)
2 従業員数の増加は、業容拡大に伴う増加によるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、医療分野の業績は、売上高5,307百万円(前期比98.0%)、セグメント利益(営業利益)1,083百万円(前期比83.8%)となりました。2025/05/30 15:19
(会計・法曹分野)
会計・法曹分野は、連結子会社 ジャスネットコミュニケーションズ株式会社及び連結子会社 株式会社C&Rリーガル・エージェンシー社が、会計士や弁護士を対象としたエージェンシー事業を中心に展開しております。