クリーク・アンド・リバー社(4763)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クリエイティブ分野(韓国)の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 304万
- 2014年5月31日 +200.62%
- 916万
- 2015年5月31日 -50.82%
- 450万
- 2016年5月31日
- -172万
- 2017年5月31日
- 711万
- 2018年5月31日
- -623万
- 2019年5月31日 -303.37%
- -2514万
- 2020年5月31日
- -167万
- 2021年5月31日
- 186万
- 2022年5月31日 +19.15%
- 222万
- 2023年5月31日
- -882万
- 2024年5月31日 -45.3%
- -1282万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リエイティブ分野(韓国)2024/07/12 10:18
クリエイティブ分野(韓国)は、連結子会社 CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co., Ltd.及び連結子会社 CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.が、クリエイティブ分野(日本)と同様のビジネスモデルを韓国にて展開しております。韓国のTV業界で多くの映像プロフェッショナルの派遣実績を積み重ねておりますが、新型コロナウイルスの感染拡大以降、韓国TV各局の業績不振が続き、派遣稼働者数が減少傾向にあるため、業績回復を目指し新規開拓や事業の再構築を進めております。出版分野などにおいて当社との連携を高め、映像分野以外への進出やライツマネジメント事業を強化するなど収益の多様化を進めております。コンテンツ事業では、デジタルコミック(Webtoon)や動画の独自開発を行っており、韓国国内のみならず海外でも配信することで収益向上に取り組んでおります。今後もオリジナル作品を輩出し、グッズ販売や映像化などの二次利用、グローバル配信など多岐にわたる展開を行い、ビジネスモデルを確立してまいります。