クリーク・アンド・リバー社(4763)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クリエイティブ分野(韓国)の推移 - 通期
連結
- 2013年2月28日
- 3473万
- 2014年2月28日 -37.55%
- 2168万
- 2015年2月28日 +87.84%
- 4074万
- 2016年2月29日 -43.05%
- 2320万
- 2017年2月28日 -20.41%
- 1846万
- 2018年2月28日 -84.95%
- 277万
- 2019年2月28日
- -3224万
- 2020年2月29日 -106.43%
- -6656万
- 2021年2月28日
- -4982万
- 2022年2月28日
- 17万
- 2023年2月28日
- -1664万
- 2024年2月29日 -149.08%
- -4146万
- 2025年2月28日
- -1024万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) クリエイティブ分野(日本)…映像、ゲーム、Web・モバイル、広告・出版等のエージェンシー事業2025/05/30 15:19
(2) クリエイティブ分野(韓国)…映像、ゲーム、Web・モバイル、広告・出版等のエージェンシー事業
(3) 医療分野…………………………「民間医局」をコンセプトにしたドクター・エージェンシー事業 - #2 事業の内容
- 当社グループは、映像、ゲーム、Web、広告・出版等の様々なクリエイティブ分野において、企画・制作を行うクリエイター(注)のプロデュース及びエージェンシー、ライツマネジメント事業をコアビジネスとし、さらに、クリエイティブ以外の専門分野におけるプロデュース及びエージェンシー事業を展開しております。当社グループは下表のとおり構成されております。2025/05/30 15:19
(注)* 連結子会社 ** 持分法適用関連会社会社名 事業内容 株式会社クリーク・アンド・リバー社(当社) クリエイティブ分野(日本) CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd. * クリエイティブ分野(韓国) CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co., Ltd. * クリエイティブ分野(韓国) 株式会社メディカル・プリンシプル社 * 医療分野
当社グループは、「人の能力は、無限の可能性を秘めています。私たちは、その能力を最大限に引き出し、人と社会の幸せのために貢献します。」を統括理念とし、安定的な成長を続け、あらゆるステークホルダーから信頼される企業グループとして、社会的責任を果たしていくことを経営目標としております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/05/30 15:19
(注)国又は地域は、地理的近接度により区分しております。日本 韓国 中国 米国 合計 47,103,060 3,078,195 69,633 24,912 50,275,801 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/05/30 15:19
(注)1 従業員数は就業人員数であり、(外書)は、臨時従業員数の年間平均雇用人員であります。2025年2月28日現在 クリエイティブ分野(日本) 1,711 (1,282) クリエイティブ分野(韓国) 29 (15) 医療分野 364 (8)
2 従業員数の増加は、業容拡大に伴う増加によるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、クリエイティブ分野(日本)の業績は、売上高35,217百万円(前期比100.7%)、セグメント利益(営業利益)2,532百万円(前期比88.0%)となりました。2025/05/30 15:19
(クリエイティブ分野(韓国))
クリエイティブ分野(韓国)は、連結子会社 CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co., Ltd.及び連結子会社 CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.が、クリエイティブ分野(日本)と同様のビジネスモデルを韓国にて展開しております。2024年5月に経営体制の見直しを行い、業績回復を目指し新規開拓や事業の再構築を進めてまいりました。