営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 10億1033万
- 2016年11月30日 +33.59%
- 13億4971万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2017/01/13 10:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に及ぼす影響はそれぞれ軽微であります。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が5百万円減少しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は堅調に推移し、概ね計画通りに推移いたしました。利益面では、既存事業部門における需要増に伴う人員増強に加え、建築、ファッション、シェフ、プロフェッサー事業への先行投資及びVR等、新たな市場への取り組みを開始したことにより販売管理費が増加した一方で、制作スタジオにて利益率の高い制作受託案件が増加したこと及び、出版分野の事業が大きく伸長したこと等により、前年同期を上回ることとなりました。2017/01/13 10:04
これらの結果、クリエイティブ分野(日本)は、売上高12,652百万円(前年同期比110.7%)、セグメント利益(営業利益)808百万円(前年同期比142.0%)となりました。
② クリエイティブ分野(韓国)