- 4763
- 2026/09/29
- 時価
- 349億円
- PER 予
- 9.33倍
- 2010年以降
- 赤字-50.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.71-5.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 17.69%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/05/26 10:36
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度から適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による損益に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/05/26 10:36
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による損益に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2017/05/26 10:36
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加)2017/05/26 10:36
建物 制作スタジオ拡張に伴う設備 595 千円 工具、器具及び備品 制作スタジオ拡張に伴う備品等 4,738 千円 制作案件に伴うパソコン等の備品 3,891 千円 社内インフラ整備等 3,200 千円 ソフトウエア 基幹システム開発 115,017 千円 ホームページ制作、リニューアル等 19,309 千円 制作スタジオ拡張に伴う設備、備品等 2,369 千円 社内インフラ整備等 6,001 千円 ネイティブアプリ開発 28,293 千円 ソフトウエア仮勘定 VRプラットフォーム開発 5,370 千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~40年
機械装置及び運搬具 5年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
ただし、ポータブルデバイス向けゲームに関連するソフトウエアについては、見込販売収益により償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2017/05/26 10:36