- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に及ぼす影響はそれぞれ軽微であります。また、当連結会計年度末の資本剰余金が13,600千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得または売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得または売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
また、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2017/05/26 10:36- #2 業績等の概要
当連結会計年度末における現金及び現金同等物の期末残高は、営業活動によるキャッシュ・フロー1,185百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フロー1,041百万円の支出、財務活動によるキャッシュ・フロー710百万円の収入により、前連結会計年度末に比べ853百万円増加し3,278百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,491百万円、減価償却費258百万円、持分法による投資損失151百万円、貸倒引当金の減少額275百万円、売上債権の増加額380百万円、仕入債務の増加額195百万円、その他の資産の減少額244百万円及び法人税等の支払額537百万円等により、1,185百万円の収入(前連結会計年度は621百万円の収入)となりました。
2017/05/26 10:36- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における現金及び現金同等物の期末残高は、営業活動によるキャッシュ・フロー1,185百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フロー1,041百万円の支出、財務活動によるキャッシュ・フロー710百万円の収入により、前連結会計年度末に比べ853百万円増加し3,278百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,491百万円、減価償却費258百万円、持分法による投資損失151百万円、貸倒引当金の減少額275百万円、売上債権の増加額380百万円、仕入債務の増加額195百万円、その他の資産の減少額244百万円及び法人税等の支払額537百万円等により1,185百万円の収入(前連結会計年度は621百万円の収入)となりました。
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