- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 6,539,378 | 13,277,912 | 20,015,147 | 26,581,163 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 434,885 | 956,210 | 1,257,624 | 1,491,191 |
2017/05/26 10:36- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 医療分野…………………………「民間医局」をコンセプトにしたドクター・エージェンシー事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
2017/05/26 10:36- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の数 1社
Media Native Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておらず、かつ全体としても重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2017/05/26 10:36 - #4 事業等のリスク
(13) 災害等について
地震等の自然災害や事故、テロをはじめとした当社グループによるコントロールが不可能な事由によって、当社グループの事業所等が壊滅的な損害を被る可能性があります。この場合は当社グループの事業活動が中断もしくは売上高の低下を招く可能性があります。また、強力な新型インフルエンザ等の感染症が流行した場合、当社グループの事業活動が制限され、業績に影響を与える可能性があります。
2017/05/26 10:36- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。2017/05/26 10:36 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
| 日本 | 韓国 | 中国 | 米国 | 合計 |
| 23,254,832 | 3,300,613 | 25,450 | 266 | 26,581,163 |
(注)国又は地域は、地理的近接度により区分しております。2017/05/26 10:36 - #7 業績等の概要
また、平成29年1月には、澪標アナリティクス株式会社(本社:東京都中央区)代表取締役社長の井原 渉 氏と共同で、データ分析・解析から最終的なマーケティングプランのクライアントへの提案を行なう新会社(持分法適用関連会社)株式会社MCRアナリティクスを設立いたしました。
当連結会計年度における売上高は、クリエイティブ分野(韓国)が円高ウォン安の為替の影響等によりマイナス要因となったものの、クリエイティブ分野(日本)及び医療分野を中心に事業が順調に伸長したこと等により、売上高及び各段階利益ともに前連結会計年度を上回り、過去最高の業績となりました。
なお、持分法適用関連会社エコノミックインデックス株式会社は、サービス開発に伴う先行投資段階にあり、当連結会計年度においては持分法投資損失を計上しております。
2017/05/26 10:36- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、売上高26,581百万円(前年同期比106.7%)となりました。
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