営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 13億4971万
- 2017年11月30日 +10.17%
- 14億8697万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は堅調に推移し、概ね計画通りに推移いたしました。利益面では、既存事業部門における需要増に伴う人員増強に加え、新規エージェンシー事業の立ち上げ及び、VRやAI等の新たな市場への取り組みを強化したことにより販売管理費が増加した一方で、制作スタジオにて利益率の高い制作受託案件が増加したこと等により、計画及び前年同期を上回って推移いたしました。2018/01/15 9:41
これらの結果、クリエイティブ分野(日本)は、売上高14,082百万円(前年同期比111.3%)、セグメント利益(営業利益)820百万円(前年同期比101.5%)となりました。
② クリエイティブ分野(韓国)