4763 クリーク・アンド・リバー社

4763
2026/04/17
時価
314億円
PER 予
8.65倍
2010年以降
赤字-50.94倍
(2010-2026年)
PBR
1.52倍
2010年以降
0.71-5.04倍
(2010-2026年)
配当 予
3.65%
ROE 予
17.52%
ROA 予
7.16%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)7,366,76614,818,57822,084,04229,569,089
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)764,7421,250,5121,356,2471,547,736
2019/05/27 11:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 会計・法曹分野…………………会計士、弁護士のエージェンシー事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/05/27 11:34
#3 事業等のリスク
(13) 災害等について
地震等の自然災害や事故、テロをはじめとした当社グループによるコントロールが不可能な事由によって、当社グループの事業所等が壊滅的な損害を被る可能性があります。この場合は当社グループの事業活動が中断もしくは売上高の低下を招く可能性があります。また、強力な新型インフルエンザ等の感染症が流行した場合、当社グループの事業活動が制限され、業績に影響を与える可能性があります。
2019/05/27 11:34
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。2019/05/27 11:34
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本韓国中国米国合計
29,451,57631,51926,71159,28129,569,089
(注)国又は地域は、地理的近接度により区分しております。2019/05/27 11:34
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 目標とする経営指標
当社グループは、収益力の向上を図るため、売上高営業利益率を経営指標とするとともに、キャッシュ・フローを重視しております。中長期的には更に、資本の効率性及び収益性を重視した総資産利益率を目標指標として経営を行なってまいりたいと考えております。
(5) 会社の対処すべき課題
2019/05/27 11:34
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社グループは「人の能力をプロデュースすることにより社会に貢献する」ことを理念として掲げ、事業を運営してまいりました。当社グループのネットワークする、クリエイター、医師、ITエンジニア、弁護士、会計士、建築士、ファッションデザイナー、シェフ、プロフェッサー等、専門的な能力を有するプロフェッショナルへのニーズは旺盛で、事業が堅調に推移するとともに、今後の成長に繋がる取り組みを積極的に推進してまいりました。
当連結会計年度における売上高は、クリエイティブ分野(日本)を中心に、順調に推移いたしました。前期において、孫会社であるCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co., Ltd.が当社連結子会社から持分法適用関連会社に異動したことによるマイナス要因を吸収し、各セグメントにおいて順調に拡大し、過去最高の売上高となりました。v
利益面においては、2018年10月に実施した東京エリアにおけるグループ拠点の移転・集約に伴う一時的な費用や、人員増加に伴う退職給付債務の計上方法の変更による一時的費用及び、新たに設立や子会社化した新規事業への投資等により、前期実績を下回る結果となりました。しかしながら、上記の一時的な費用を除く実質ベースでは、制作スタジオを核としたプロデュース事業及び人材派遣等のエージェンシー事業を中心に大きく伸長し、新規事業についても今後の収益化に向けた事業基盤の整備が着実に進展いたしました。
2019/05/27 11:34

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