売上高
連結
- 2021年11月30日
- 18億1963万
- 2022年11月30日 +28.15%
- 23億3182万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)2023/01/12 9:53
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行なわれた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行ない、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2023/01/12 9:53
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,415,539千円及び売上原価は1,475,066千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ59,527千円増加しております。
なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法と比べて当第3四半期連結累計期間における売上高は「クリエイティブ分野(日本)」で1,415,980千円減少し、「会計・法曹分野」では441千円増加しております。なお、セグメント利益に与える影響は軽微であります。2023/01/12 9:53 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 映像やゲーム、Webコンテンツ開発など、年々分野と規模を拡大してきたスタジオを包括し、日本最大級のクリエイティブ開発スタジオとなった「C&R Creative Studios」では、企画開発や受託開発の他、同スタジオのメタバース化にも取り組んでおります。日本から世界を席巻するようなコンテンツ開発を行なうとともにブランディング化をはかり、世界中の優秀なクリエイターの獲得を目指してまいります。2023/01/12 9:53
これらの結果、クリエイティブ分野(日本)は、売上高22,514百万円(前年同期比103.2%)、セグメント利益(営業利益)2,131百万円(前年同期比102.8%)となりました。
なお、収益認識会計基準等の影響は売上高において約14億円の減少影響となり、この影響を除いた売上高の前年比は109.7%となります。