- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
⑹ 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債
流動資産 915百万円
固定資産 74百万円
2019/06/18 10:28- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにCarret Holdings Inc.及びCarret Asset Management LLCを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに当該会社等株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産 915,031千円
固定資産 74,837
2019/06/18 10:28- #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 現金及び預金勘定 | 6,349,291千円 | 4,147,460千円 |
| 証券口座預け金(その他流動資産) | 296 | 296 |
| 3ヶ月超の定期預金 | - | - |
2019/06/18 10:28- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産合計は前連結会計年度末と比較して390百万円増加し、11,077百万円となりました。
これは、流動資産が前連結会計年度末と比較して1,875百万円減少し5,462百万円となり、固定資産が2,266百万円増加し5,614百万円になったことによるものであります。
流動資産の減少は、主として現金及び預金が2,201百万円減少したことによるものであります。
2019/06/18 10:28- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」12,252千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」35,537千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取り扱いに従って記載しておりません。
2019/06/18 10:28- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」24,691千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」129,254千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取り扱いに従って記載しておりません。
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