売上高
連結
- 2019年3月31日
- 27億9229万
- 2020年3月31日 +6.14%
- 29億6371万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2020/06/23 9:34
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,730,480 3,333,100 4,931,171 6,814,629 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 595,878 1,013,349 1,412,622 1,873,077 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) セグメントに属する会社 SBIアセットマネジメント・グループ株式会社、SBIアセットマネジメント株式会社、モーニングスター・アセット・マネジメント株式会社、Carret Holdings, Inc.、Carret Asset Management LLC、SBIオルタナティブ・インベストメンツ株式会社、SBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社、SBI地方創生アセットマネジメント株式会社2020/06/23 9:34
2.報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/23 9:34
相手先 売上高 関連するセグメント名 株式会社SBI証券 321,949 ファイナンシャル・サービス事業 - #4 事業等のリスク
- (9) SBIホールディングスグループとの関係について2020/06/23 9:34
SBIホールディングス株式会社は、当社の議決権の所有割合の47.6%(2020年3月31日現在)に相当する株式を間接保有しております。連結総売上高においてSBIホールディングスグループに対する売上高が一定の割合で存在しており、SBIホールディングスグループの業績変動によって当社グループの業績に影響が出る可能性があります。また、SBIホールディングスグループの金融サービス事業戦略、当社グループと取引を行っているSBIホールディングスグループの会社の経営方針等によっては、当社グループの事業運営等に影響を与える可能性があり、特に今後相互に重複する事業が出てきた場合、当社グループによる当該事業の着手または推進に障害となる可能性があります。
(10) 新型コロナウイルス感染症による影響について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/23 9:34
⑪発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 (1)発生したのれんの金額751百万円(2)発生原因今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。(3)償却方法及び償却期間5年間にわたる均等償却 (1)発生したのれんの金額85百万円(2)発生原因今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。(3)償却方法及び償却期間5年間にわたる均等償却 ⑬企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 売上高 504百万円営業利益 134経常利益 134税金等調整前当期純利益 134親会社株主に帰属する当期純利益 85百万円1株当たり当期純利益 1.03円 売上高 51百万円営業損失 △57経常損失 △48税金等調整前当期純損失 △48親会社株主に帰属する当期純損失 △19百万円1株当たり当期純損失 △0.23円 (概算額の算定方法)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、被取得企業の2019年4月1日から2020年3月31日までの通期決算により算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/06/23 9:34
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/06/23 9:34
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 6,029,118 6,844,572 セグメント間取引消去 △24,758 △29,943 連結財務諸表の売上高 6,004,360 6,814,629
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/23 9:34
国内の外部顧客への売上高に分類した額が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、地域に関する売上高の情報の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、当社において、金融機関の資産運用アドバイザーが顧客に適切な金融商品説明を行う際に利用するタブレット端末へのファンドデータの売上が着実に増加いたしました。2020/06/23 9:34
さらに、2019年2月に子会社としたCarret Asset Management LLCの米国における私募の債券型ファンドの12ケ月間の信託報酬、2019年12月に子会社としたSBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびSBI地方創生アセットマネジメント株式会社の私募の債券型投資信託の3ケ月間の信託報酬が加わった結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の6,004百万円から810百万円(13.5%)の増収となる6,814百万円となりました。
売上原価は、公募追加型株式投資信託の信託報酬の減少に伴い、投資信託の販売金融機関に支払う支払手数料が減少し、前連結会計年度の3,578百万円から278百万円(△7.8%)減少し、3,299百万円となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2020/06/23 9:34
ファイナンシャル・サービス事業 アセットマネジメント事業 データ・ソリューション メディア・ソリューション 計 外部顧客に対する売上高 1,867,421 1,066,370 2,933,792 3,880,837