- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高および営業利益については(1)経営成績に記載のとおり、売上高は前年同期比減少となり、営業損失は増加いたしました。
営業外収益に関しては、他媒体に移行するための販促支援金53百万円、資産運用収益で投資有価証券売却益6百万円等の収益計上がありました。営業外費用に関しては、借入金の支払利息3百万円等の費用の計上がありました。この結果、当期の経常利益は17百万円(前期同期比32百万円減)となりました。
特別利益に関しては、債務免除益1百万円の計上がありました。
2020/03/30 12:04- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」、「為替差損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。
また、前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「雑損失」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
2020/03/30 12:04- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」、「助成金収入」、「持分法による投資利益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「雑損失」は、金額重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
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