固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 3億7087万
- 2019年12月31日 +20.37%
- 4億4642万
個別
- 2018年12月31日
- 2億9267万
- 2019年12月31日 +34.55%
- 3億9379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/03/30 12:04
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用
しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/03/30 12:04 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/03/30 12:04
前連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 当連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 建物及び構築物 358千円 166千円 その他(有形固定資産)建設仮勘定 125- -75,103 その他(無形固定資産) 9,047 - 計 9,531 75,269 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/30 12:04 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/03/30 12:04
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/30 12:04
- #7 経営上の重要な契約等
- ・譲渡事業の資産、負債の項目及び金額2020/03/30 12:04
譲渡対象の事業に付随する固定資産及び債務等
・譲渡価額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/30 12:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、187百万円の支出(前年同期は22百万円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出173百万円及び有価証券及び投資有価証券の取得による支出33百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2020/03/30 12:04
前連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 当連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 期首残高 53,261千円 53,603千円 有形固定資産の取得に伴う増加額時の経過による調整額 1,446111 4,050113 資産除去債務の履行による減少額 △1,216 △374 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/30 12:04
① 有形固定資産
主として定率法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品は、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/03/30 12:04
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/03/30 12:04
主として定率法を採用しております。