構築物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 169万
- 2022年12月31日 +276.14%
- 636万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2023/04/14 9:08
主として定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/04/14 9:08
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って、資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失額 京都府京都市 事業用資産 建物及び構築物その他 3,477千円5,500千円 東京都目黒区 事業用資産 建物及び構築物その他 182,985千円9,052千円 東京都品川区 共用資産 建物及び構築物その他 1,644千円1,153千円 群馬県前橋市 遊休資産 建設仮勘定 33,552千円
京都府京都市にある事業用資産については、土地の利用可能期間内に、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8,978千円)として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、零として算定しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/04/14 9:08
定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用
しております。