純資産
連結
- 2021年12月31日
- 3億5306万
- 2022年12月31日 +0.09%
- 3億5337万
- 2023年12月31日 +12.74%
- 3億9840万
個別
- 2021年12月31日
- 1億9386万
- 2022年12月31日 -13.38%
- 1億6792万
- 2023年12月31日 +22.56%
- 2億581万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/28 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総負債の残高は、957百万円(前連結会計年度末978百万円)となり、前連結会計年度と比較し21百万円の減少となりました。これは主に長期借入金の返済による減少55百万円によるものであります。2024/03/28 15:01
当連結会計年度末における純資産の残高は、398百万円(前連結会計年度末353百万円)となり、45百万円増加いたしました。その主な要因としては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金44百万円の増加によるものであります。
(3)キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/03/28 15:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/03/28 15:01
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.その他の重要な事項2024/03/28 15:01
本件は純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額及び発行済株式数の変動はなく、当社の業績に与える影響はありません。
資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分により636,948,451円の繰越欠損を解消し、配当再開に向けた環境を整備したいと考えております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/28 15:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 令和4年1月1日至 令和4年12月31日) 当連結会計年度(自 令和5年1月1日至 令和5年12月31日) 1株当たり純資産額 32円60銭 36円77銭 1株当たり当期純利益金額 4円58銭 4円18銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。