大塚商会(4768)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システムインテグレーション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 177億4700万
- 2014年6月30日 +21.5%
- 215億6200万
- 2015年6月30日 -4.83%
- 205億2000万
- 2016年6月30日 +0.97%
- 207億2000万
- 2017年6月30日 +10.17%
- 228億2700万
- 2018年6月30日 +1.99%
- 232億8100万
- 2019年6月30日 +23.68%
- 287億9500万
- 2020年6月30日 -4.42%
- 275億2200万
- 2021年6月30日 +6.93%
- 294億2900万
- 2022年6月30日 -5.2%
- 278億9800万
- 2023年6月30日 +16.78%
- 325億7800万
- 2024年6月30日 +4%
- 338億8100万
- 2025年6月30日 +17.08%
- 396億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉えることで一企業当たりの売上高の増加もあり5,210億56百万円(前年同期比17.0%増)となりました。利益につきましては、人件費等を中心に販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益367億12百万円(前年同期比19.3%増)、経常利益376億23百万円(前年同期比18.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益254億17百万円(前年同期比11.2%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は過去最高となりました。2023/08/09 13:08
(システムインテグレーション事業)
コンサルティングからシステム設計・開発、搬入設置工事、ネットワーク構築まで最適なシステムを提供するシステムインテグレーション事業では、パソコンや複写機等の増加によるハードウエアの伸びに加え、「SMILEシリーズ(*1)」などパッケージソフトも順調に推移し、売上高は3,503億3百万円(前年同期比22.0%増)となりました。