当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 4億2899万
- 2014年6月30日 +48.8%
- 6億3833万
個別
- 2013年6月30日
- 4億2495万
- 2014年6月30日 +47.16%
- 6億2537万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、平成24年11月に判明した不適切な会計処理の調査過程において発見され、仮受金として計上しておりました37百万円の不明入金につきまして、一定期間が経過し今後返還請求がなされる可能性が低いと判断し、特別利益として計上いたしました。その結果、平成26年7月31日に業績予想の上方修正を行いました。2014/09/26 13:42
以上のことにより、当連結会計年度の売上高は121億88百万円(前連結会計年度比1.3%減)、営業利益は10億26百万円(同20.7%増)、経常利益は10億35百万円(同19.7%増)、当期純利益は6億38百万円(同48.8%増)となりました。
<カテゴリー別概況>(文化/スポーツ) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- り、記載を省略しております。2014/09/26 13:42
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、
同条第4項により、記載を省略しております。 - #3 配当政策(連結)
- 次期の配当につきましても、従来と同様に利益配分の指標として、連結ベースの配当性向および株価配当利回りの二つを基本としてまいります。2014/09/26 13:42
具体的には、本決算発表日に公表いたしました来期の連結業績予想の当期純利益に対して、配当性向40%で算出された1株当たりの予想配当金(23円)と、同決算発表日の前日(平成26年8月6日)の終値(687円)に株価配当利回り4.5%を乗じて算出された一株当たりの配当金のいずれか高い方を最低配当金として配当金を決定することとしており、上記計算に基づき算出された30.9円の1円未満を切り上げた31円が次期の最低配当金となります。
従いまして、中間配当金を1株につき15円50銭、期末配当金を15円50銭、通期で31円とさせていただく予定です。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/26 13:42
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式項目 前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 463円29銭 511円64銭 1株当たり当期純利益 37円64銭 57円79銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 ―円―銭 57円56銭
が存在しないため記載しておりません。