無形固定資産
連結
- 2016年6月30日
- 777万
- 2017年6月30日 +126.59%
- 1761万
個別
- 2016年6月30日
- 631万
- 2017年6月30日 +8.38%
- 684万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降
取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 12~47年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/27 15:58 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/09/27 15:58
投資活動の結果使用した資金は6百万円(前年同期は1億74百万円の獲得)となりました。これは主に、保険積立金の解約による収入が44百万円ありましたが、有形固定資産の取得による支出が37百万円、無形固定資産の取得による支出が12百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産のうち有形固定資産は、前期比7百万円減少の91百万円となりました。これは主に、減価償却によるものであります。2017/09/27 15:58
無形固定資産は、前期比9百万円増加の17百万円となりました。これは主に、ソフトウエアの購入によるものであります。
投資その他の資産は、前期比2億50百万円増加の14億83百万円となりました。これは主に、保険積立金が47百万円減少しましたが、投資有価証券が2億98百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降
取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 12~47年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/27 15:58