- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略し ております。
2.地域ごとの情報
2019/09/26 14:56- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社博報堂 | 5,695,597 | イベントの企画・制作・運営・演出 |
| 株式会社電通 | 2,075,138 | イベントの企画・制作・運営・演出 |
2019/09/26 14:56- #3 事業等のリスク
当社グループの制作するイベントは、近年、企業の販売促進を目的としたキャンペーンイベントやそれに付随する印刷物・販促グッズの制作、新商品の発表会などの比率が高くなっております。中でも年末商戦、夏のボーナス商戦に向けての販促キャンペーンなどは、10月から12月、4月から6月に実施されることが多く、当社グループの売上が第2四半期(10月~12月)と第4四半期(4月~6月)に集中する傾向があります。
四半期毎の売上高の推移
2019/09/26 14:56- #4 収益及び費用の計上基準
- 益の計上基準
売上高
進捗部分について成果の確実性が認められるイベントについてはイベントの進捗率(イベントの進捗率の見
積りは原価比例法)に応じて売上高を計上し、その他のイベントについてはイベントの本番終了日をもって売
上高の計上日としております。2019/09/26 14:56 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
イ. 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/09/26 14:56- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
収益に関しましては、「付加価値の高い提案による適正利益の確保」「大型の低営収案件の減少」「原価管理の徹底」「販売費および一般管理費の厳格な管理」を全社的に推進したことで収益率は前年を上回りました。(営業利益率は10.94%→12.26%へ)
その結果、当連結会計年度の売上高は162億78百万円(前連結会計年度比2.5%減)、営業利益は19億95百万円(同9.3%増)、経常利益は20億17百万円(同7.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億45百万円(同11.4%増)となりました。
なお、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、『4期連続で過去最高を更新』いたしました。
2019/09/26 14:56- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略し ております。
2019/09/26 14:56- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
進捗部分について成果の確実性が認められるイベントについてはイベントの進捗率(イベントの進捗率の見
積りは原価比例法)に応じて売上高を計上し、その他のイベントについてはイベントの本番終了日をもって売
上高の計上日としております。
2019/09/26 14:56- #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益の計上基準
売上高
進捗部分について成果の確実性が認められるイベントについてはイベントの進捗率(イベントの進捗率の見
積りは原価比例法)に応じて売上高を計上し、その他のイベントについてはイベントの本番終了日をもって売
上高の計上日としております。2019/09/26 14:56