営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 3億2399万
- 2014年9月30日 +6.95%
- 3億4650万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 以上3つの基本方針のもと新中期経営計画の達成を推進してまいりました。2014/12/22 9:51
これらの結果、当事業年度におきましては、ソフトウェア開発の一部の作業に作業超過が発生しましたが、官公庁・自治体、金融・証券及び製造の各業種向け案件などを中心に受注が堅調に推移したため、売上高は6,482百万円と前年同期と比べ246百万円(前年同期比3.9%増)の増収、営業利益は346百万円と前年同期と比べ22百万円(前年同期比6.9%増)の増益、経常利益は382百万円と前年同期と比べ19百万円(前年同期比5.5%増)の増益となりました。当期純利益につきましては、投資不動産及びソフトウェアなどを減損したことにより97百万円と前年同期と比べ120百万円(前年同期比55.4%減)の減益となりました。
事業部門別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における販売費及び一般管理費は、前事業年度に比べ83百万円増加(前年同期比13.4%増)の705百万円となりました。その主な要因は、諸経費などの増加によるものであります。2014/12/22 9:51
(営業利益)
当事業年度における営業利益は、前事業年度に比べ22百万円増加(前年同期比6.9%増)の346百万円となりました。