- 4769
- 2026/09/04
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 22.52倍
- 2010年以降
- 6.58-46.58倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.62-2.77倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 5.81%
- ROA 予
- 4.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (注) 退職慰労金につきましては、当事業年度に係る役員退職慰労引当金繰入額を記載しております。2014/12/22 9:51
賞与につきましては、当事業年度に係る役員賞与引当金繰入額を記載しております。
・役員の報酬等の額の決定に関する方針 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- なお、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/12/22 9:51
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 賞与引当金繰入額 28,358 31,598 役員賞与引当金繰入額 14,083 12,333 役員退職慰労引当金繰入額 9,313 9,026 - #3 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当事業年度における支給見込額を計上しております。2014/12/22 9:51 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/12/22 9:51
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △2.0 役員賞与引当金 2.4 住民税均等割 0.6
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年10月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。