営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- -1億30万
- 2014年12月31日
- -5919万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに販売面では平成26年11月19日から開催された組込み総合技術展(ET2014)をはじめとする各種展示会に出展し、前記した新製品・新技術を中心に積極的に拡販を行った結果、多くの新規商談につながっております。2015/02/12 10:05
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、7億3百万円(前年同四半期比21.1%減少)となり、営業損失は59百万円(前年同四半期は営業損失1億円)、経常損失は58百万円(前年同四半期は経常損失1億円)、四半期純損失は60百万円(前年同四半期は四半期純損失92百万円)となりました。
なお、第1四半期会計期間から、当社は単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。