仕掛品
個別
- 2016年3月31日
- 81万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 1407万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品
移動平均法による原価法
(2)製品・仕掛品・原材料
主に総平均法による原価法
なお、収益性が低下したたな卸資産については、帳簿価額を切下げております。2017/06/27 14:35 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ヘ.仕掛品2017/06/27 14:35
- #3 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2017/06/27 14:35
原価計算の方法は、量産品については総合原価計算を、特注品については個別原価計算を採用しております。なお、総合原価計算に際しては製品、仕掛品について予定原価を使用しており、期末に原価差額を調整しております。
(注)※1.経費の内訳は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①流動資産2017/06/27 14:35
当事業年度における流動資産合計は、7億16百万円(前年同期比48百万円減少)となりました。これは主に、現金及び預金が41百万円増加(前年同期比16.5%増加)、前払費用が28百万円増加(前年同期比266.4%増加)、仕掛品が13百万円増加(前年同期比17.3倍)したものの、有価証券が63百万円減少(前年同期比100%減少)、売掛金が57百万円減少(前年同期比14.8%減少)、受取手形が17百万円減少(前年同期比55.9%減少)等によるものであります。
②固定資産