営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 1349万
- 2019年9月30日
- -668万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第2四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2019/11/13 10:26
当社では、製品の出荷や取引先の検収が9月及び3月に集中することから、第2四半期会計期間及び第4四半期会計期間の売上高及び営業利益の割合が高くなる傾向があり、四半期会計期間毎の業績に季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業活動に力を注いでまいりましたものの、取引先各社において開発投資に慎重となる動きが広がったことから、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高3億82百万円(前年同四半期比4.6%減少)となりました。2019/11/13 10:26
また損益面では、営業損失は6百万円(前年同四半期は営業利益13百万円)、経常損失は6百万円(前年同四半期は経常利益13百万円)、四半期純損失は8百万円(前年同四半期は四半期純利益9百万円)となりました。
財政状態といたしましては、当第2四半期会計期間末における総資産は、8億71百万円となり、前事業年度末に比べ65百万円増加いたしました。これは主に、前払費用の増加28百万円、長期前払費用の増加29百万円等によるものであります。