純資産
個別
- 2018年3月31日
- 5億9145万
- 2019年3月31日 +7.11%
- 6億3349万
- 2020年3月31日 -1.54%
- 6億2374万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、これらの展開を図るためには、公正な業務遂行、人権と多様性の尊重、そしてエンジニアの確保・育成も持続的な成長のための課題となってまいります。当社では、進化する技術に的確に対応し、事業基盤を支える技術者の採用に努めるとともに、外部人材との連携により多様な知識・経験を取込み、新たな製品及びサービスの企画・開発と品質管理を行うことのできる人材の育成に努め、さらにはダイバーシティに意を用いて広く人材を活用することが課題であると認識しております。2020/06/24 11:55
加えて、財務面では、営業キャッシュ・フローに常に意を用い、かつ収益力向上を常に意識して、貸借対照表の純資産の部の充実を図り、新型コロナウイルス感染拡大のような不測の事態が発生したとしても取引先や株主の皆様にご安心していただける一層強固な財務体質を構築していくことが、当社における課題であると考えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- g.財務状況2020/06/24 11:55
当事業年度末における総資産は、8億22百万円(前年同期比2.0%増加)となりました。総資産増加の主な要因は、流動資産のうちの前払費用並びに固定資産のうちの長期前払費用の増加によるものです。また、当事業年度末における純資産は、6億23百万円(前年同期比1.5%減少)となりました。純資産減少の要因は、当期純損失の計上によるものです。
h.キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/24 11:55
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/24 11:55
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度末(2019年3月31日) 当事業年度末(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 633,498 623,743 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 633,498 623,743