- 4771
- 2026/09/07
- 時価
- 419億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 6.37-36.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.55倍
- 2010年以降
- 0.49-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 18.56%
- ROA 予
- 14.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 2億3367万
- 2019年3月31日 +24.75%
- 2億9152万
個別
- 2018年3月31日
- 2億1924万
- 2019年3月31日 +23.89%
- 2億7161万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/27 10:27
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与 414,531 503,731 賞与引当金繰入額 191,642 237,801 退職給付費用 5,989 12,435 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/27 10:27 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 10:27
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 41,543 24,657 30,872 35,328 賞与引当金 219,249 271,617 219,249 271,617 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 10:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 55,197千円 49,097千円 賞与引当金 67,134 83,169 未払事業税 12,450 20,109
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 10:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 56,013千円 49,979千円 賞与引当金 71,981 89,856 未払事業税 12,600 21,731
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
当社の商品は月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、連結子会社の仕掛品は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっており、貯蔵品は当社及び連結子会社とも最終仕入原価法による原価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/06/27 10:27建物及び構築物 6~42年 工具、器具及び備品 3~15年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券
① 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
② その他有価証券
時価のあるもの
事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。2019/06/27 10:27 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び連結子会社は従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/27 10:27