仕掛品
連結
- 2012年12月31日
- 5478万
- 2013年12月31日 +5.69%
- 5789万
個別
- 2012年12月31日
- 1406万
- 2013年12月31日 +96.27%
- 2759万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2014/03/27 15:00
仕掛品:個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法) - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※1.損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次の通りであります。2014/03/27 15:00
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 仕掛品に係るもの 61,917千円 150千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2014/03/27 15:00区分 金額(千円) 開発業務 27,596 合計 27,596 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ)たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品及び製品については総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。2014/03/27 15:00