4779 ソフトブレーン

4779
2021/01/18
時価
268億円
PER 予
61.21倍
2009年以降
1-45.6倍
(2009-2019年)
PBR
5.16倍
2009年以降
0.38-7.39倍
(2009-2019年)
配当 予
0%
ROE 予
8.43%
ROA 予
5.88%
資料
Link
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当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)

【資料】
有価証券報告書-第24期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
【閲覧】

連結

2014年12月31日
2億5272万
2015年12月31日 +47.72%
3億7333万

個別

2014年12月31日
1億1564万
2015年12月31日 +17.57%
1億3595万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)1.455.502.713.10
2016/03/30 13:55
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
C. 業績連動報酬の決定基準
1.当該事業年度の業績連動報酬は、業務執行取締役に対し、当該事業年度における当社連結損益計算書の連結税金等調整前当期純利益(但し、当該事業年度における業績連動報酬総額を計上せずに計算したもの。以下連結税金等調整前当期純利益」という)を基準に以下の算定方法に従い算定される額を、当該事業年度に関する定時株主総会終了後に支給するものとする。
(1)当該事業年度の業績連動報酬総額(以下「当期業績連動報酬総額」という)は、以下の「連結税金等調整前当期純利益連動額」に「期初予想値達成度係数」を乗じた額とする。但し、当該額が本報酬総額上限額から当期基本報酬総額を控除した額を超える場合には、本報酬総額上限額から当期基本報酬総額を控除した額を当該事業年度の業績連動報酬総額とする。尚、租税公課など単年度損益確定後に算出する一部の費目については、合理的に見積もられた予測値を用いて連結税金等調整前当期純利益連動額を計算する。
2016/03/30 13:55
#3 業績等の概要
経常利益 679百万円(前連結会計年度比 17.3%増)
当期純利益 373百万円(前連結会計年度比 47.7%増)
となりました。
2016/03/30 13:55
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ399百万円増加し、1,533百万円となりました。その主たる要因は、短期借入金が80百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が72百万円、未払金が63百万円、未払法人税等が8百万円、長期借入金が196百万円、1年内返済予定の長期借入金が56百万円、前受金が63百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ143百万円減少し2,867百万円となりました。その主たる要因は、当期純利益の計上により利益剰余金が373百万円増加したものの、連結子会社株式を追加取得した影響等で資本剰余金が248百万円、少数株主持分が268百万円減少したことによるものです。以上の結果、自己資本比率は、62.2%となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
2016/03/30 13:55
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日)当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日)
1.当期純利益(千円)252,726373,338
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る当期純利益(千円)252,726373,338
2.普通株式の期中平均株式数(株)29,255,00029,255,000
3.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4.期末自己株式数及び期中平均株式数の算定上控除する自己株式数には、従業員向け株式交付制度「株式付与ESOP信託」に係る信託財産として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)が所有している当社株式(150,000株)を含めております。
2016/03/30 13:55

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