- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,760,289 | 3,642,297 | 5,625,984 | 7,719,107 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 180,279 | 405,415 | 699,693 | 1,013,877 |
2017/03/31 11:52- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/03/31 11:52- #3 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.(会計方針の変更)に記載のとおり、フィールドマーケティング事業の売上高について、当連結会計年度より、総額表示から純額表示に変更いたしました。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高はフィールドマーケティング事業で218,897千円減少しておりますが、セグメント利益への影響はありません。
2017/03/31 11:52- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| アサヒ飲料株式会社 | 1,285,830 | フィールドマーケティング事業 |
2017/03/31 11:52- #5 事業等のリスク
2.主力商品・サービスへの依存度について
当社グループは、eセールスマネージャー関連事業への依存度が高く、平成28年度において連結売上高の約47%を占めております。市場の変化や競合激化等により同事業の売上高が減少した場合、業績に影響を及ぼす場合があります。
3.人材の確保等に関するリスクについて
2017/03/31 11:52- #6 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(売上高の会計処理の変更)
当社の連結子会社であるソフトブレーン・フィールド株式会社は、従来、顧客に直接請求していた経費について、売上高及び売上原価を総額で計上しておりましたが、当連結会計年度より、売上高と売上原価を相殺して純額にて売上高を計上する方法に変更しております。
2017/03/31 11:52- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/03/31 11:52 - #8 業績等の概要
(当連結会計年度の概況)
当社グループの当連結会計年度の連結業績は、売上高 7,719百万円(前連結会計年度比 30.9%増)
営業利益 1,014百万円(前連結会計年度比 49.5%増)
2017/03/31 11:52- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) | 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) |
| 営業取引高 | | |
| 売上高 | 68,085千円 | 74,192千円 |
| 売上原価 | 223,634 | 297,650 |
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