- #1 主要な設備の状況
(注) 1.建物は賃借建物にかかる建物附属設備であります。その年間賃借料は、920百万円であります。
2.金額には消費税等を含めておりません。
2021/03/26 9:43- #2 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
主として定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/03/26 9:43- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加のうち、主なものは、仙台オフィス移転等によるものであります。2021/03/26 9:43
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産
主として定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/03/26 9:43- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産
主として定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/03/26 9:43- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。
敷金及び保証金は、主に建物賃借時に差し入れているものであり、差入先の信用リスクに晒されております。
未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
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