純資産
連結
- 2021年12月31日
- 63億7100万
- 2022年9月30日 -17.91%
- 52億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部については、主に金融機関からの新規借入により長期借入金が増加したことや、契約負債(前連結会計年度末は前受金)が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ3,294百万円増加し、10,960百万円となりました。2022/12/15 15:03
純資産の部については、当第3四半期連結累計期間に487百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、550百万円の剰余金配当を実施したことや、「収益認識に関する会計基準」等を適用開始したこと等により利益剰余金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ1,141百万円減少し、5,230百万円となり、自己資本比率は32.3%となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。) 等の適用により、利益剰余金の当期首残高は763百万円減少しております。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題