- 4783
- 2026/10/07
- 時価
- 196億円
- PER 予
- 10.58倍
- 2010年以降
- 赤字-181.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.41倍
- 2010年以降
- 0.51-14.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.97%
- ROE 予
- 22.76%
- ROA 予
- 10.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NCD(4783)の外部顧客への売上高 - サポート&サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億8583万
- 2014年6月30日 +28.52%
- 7億5289万
- 2015年6月30日 +8.52%
- 8億1702万
- 2016年6月30日 +26.71%
- 10億3526万
- 2017年6月30日 +5.38%
- 10億9097万
- 2018年6月30日 +1.9%
- 11億1175万
- 2019年6月30日 -3.83%
- 10億6911万
- 2020年6月30日 +9.69%
- 11億7266万
- 2021年6月30日 +18.38%
- 13億8819万
- 2022年6月30日 +14.47%
- 15億8908万
- 2023年6月30日 +11.33%
- 17億6908万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐輪場業界におきましては、足元では各種規制の緩和などに伴い外出機会が増え、自転車利用の増加傾向が見られます。しかしながら、働き方の多様化に伴う行動変容など、今後も外部環境に起因するリスクが懸念されるため、環境変化や需要変動に柔軟に対応できるビジネスモデルへの転換が必要となります。当社グループは、収益性の安定化を目指し、料金改定の更なる推進や駐輪場運営のDX化など、事業の構造改革を加速させます。さらには、市場ニーズにマッチした利便性の高い無人駐輪場や、多様なモビリティに対応する次世代駐輪場の拡大などサービスの高付加価値化に取り組んでまいります。2023/08/10 15:19
当第1四半期連結累計期間につきましては、IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)において業務領域が拡大したこと、また、パーキングシステム事業において駐輪場利用が増加したことなどにより、前年同期比で増収増益となりました。
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5,774百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益252百万円 (前年同期比20.4%増)、経常利益258百万円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は166百万円(前年同期比18.9%増)となりました。