のれん
連結
- 2014年3月31日
- 3691万
- 2015年3月31日 -89.31%
- 394万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り5年から7年で定額法により償却することとしております。2015/06/24 13:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2015/06/24 13:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2015/06/24 13:09
当社グループは、管理会計上の事業区分に基づく事業部門単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としており、パーキングシステム部門においては各駐輪場施設単位に、将来の使用が見込まれない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 NCDテクノロジー㈱(東京都品川区) ― のれん 17,916
上記の資産については、当初に想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17,916千円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/24 13:09
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 住民税均等割等 2.4% 3.1% のれんの償却額 6.4% 7.9% 評価性引当額の増減 0.7% 4.5%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.1%、平成28年4月1日以降のものについては32.3%にそれぞれ変更されております。