営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億1118万
- 2015年6月30日 -18.02%
- -1億3121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△201,225千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。2015/08/12 9:36
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△211,628千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/12 9:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特に当期におきましては、次代を担うNewサービスの創出を強力に推進するため、「スマートビジネス部」「アジア推進部」を統合した「新ビジネス推進部」を立上げ、積極的に活動いたしております。2015/08/12 9:36
当第1四半期連結累計期間におきましては、当社単独では前年同期と比較して増収となったものの、利益面においては、Newサービス創出に係る投資の増大などにより、想定を下回る結果となりました。一方、子会社の株式会社ゼクシスは、営業利益ではプラスを確保したものの、本社移転費用により純利益はマイナスとなりました。また、NCDテクノロジー株式会社は、IT基盤事業拡大への継続投資により、利益確保は下期以降となる予定です。
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,956百万円(前年同期比2.9%増)、営業損失131百万円(前年同期は営業損失111百万円)、経常損失116百万円(前年同期は経常損失107百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失101百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)となりました。