- 4783
- 2026/09/07
- 時価
- 215億円
- PER 予
- 11.61倍
- 2010年以降
- 赤字-181.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.64倍
- 2010年以降
- 0.51-14.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.53%
- ROE 予
- 22.76%
- ROA 予
- 10.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△279,754千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。2020/08/12 13:58
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△318,146千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/12 13:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パーキングシステム事業2020/08/12 13:58
機器販売におきましては、電鉄関連や商業施設に併設する駐輪場の開設において中止や延期が発生いたしましたが、2020年3月期に受注した案件は概ね順調に推移しております。しかしながら、外出自粛要請等に伴う通勤・通学客の鉄道利用の減少や、商業施設の閉鎖に伴い駐輪場の稼働率が悪化したため、駐輪場利用料収入は前年同期と比較して50%程度減少いたしました。ただ、当初想定しておりました60%程度の減少と比較すると、減少幅は縮小しております。以上により売上高は前年同期と比較して減収となりましたが、自転車ショップのSTYLE-Bでは自転車の販売台数が伸長するとともに、室内でトレーニングが可能な自転車用スマートトレーナーの販売が好調であることなどの好材料もございます。利益面におきましては、固定費削減対策として集金及びメンテナンス回数の最適化や、外部委託業務の内製化が奏功し営業利益の減少幅を最小限に抑えることができましたが、営業損失となりました。この結果、売上高1,234百万円(前年同期比12.2%減)、営業損失93百万円(前年同期は営業利益136百万円)となりました。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題