建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 3億8203万
- 2026年3月31日 -1.09%
- 3億7785万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2026/06/19 9:15
建物及び構築物 3~34年
工具、器具及び備品 3~20年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2026/06/19 9:15
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 圧縮記帳額 12,000千円 24,000千円 (うち、建物及び構築物) 10,916千円 22,916千円 (うち、工具、器具及び備品) 1,083千円 1,083千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/19 9:15
当社グループは、管理会計上の事業区分に基づく事業部門単位をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としており、パーキングシステム部門においては各駐輪場施設単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 共用資産(1件) 土地 33,534 建物及び構築物 2,771 工具、器具及び備品 0
事業用資産については、当初に想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失27,678千円として特別損失に計上いたしました。