- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 6,213,963 | 11,726,485 | 17,343,249 | 23,742,821 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 191,128 | 385,693 | 531,761 | 681,973 |
2015/03/20 14:03- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
事業になります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ
2015/03/20 14:03- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
会社の名称
株式会社サイトワン
株式会社ウェブツー
その他6社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/03/20 14:03 - #4 事業等のリスク
(5)特定取引先への依存について
当社グループでは、インターネット広告事業において、ヤフー株式会社及びGoogle,Inc.の正規代理店を担う会社を含んでおり、連結売上高に占めるこの2社の商材の売上高の割合は、3割を上回っております。また、ヤフー株式会社とは、当社グループのメディア開発事業における媒体枠の提供など、密接な取引関係がございます。
これらの取引先とは、ヤフー株式会社との資本関係の維持等、良好な関係を維持しておりますが、各社の事業方針の変更、契約の更新内容及び業績動向などの理由により取引量の縮小が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2015/03/20 14:03- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ
る記載と同一であります。なお、当社グループにおいては、資産を各事業セグメントに配分しておりません。2015/03/20 14:03 - #6 業績等の概要
このような環境下、当社グループは、「すべての人にインターネット」という企業理念のもと、インターネット関連広告事業におけるナンバーワンを目指し、販売力と商品開発力の強化と、今後の成長基盤作りに注力してまいりました。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は23,742,821千円(前年同期比25.5%増)、営業利益は656,037千円(前年同期比0.6%減)、経常利益は650,576千円(前年同期比0.5%減)となりました。
以上の結果、当連結会計年度における当期純利益は420,037千円(前年同期比132.5%増)となりました。
2015/03/20 14:03- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
当連結会計年度における売上高は23,742,821千円(前年同期は18,923,552千円)となりました。平成26年1月1日に子会社化したしたGMOソリューションパートナー株式会社の寄与もあり、インターネット広告市場の拡大を背景にインターネット広告事業及びメディア開発事業は堅調に拡大し、売上高は4,819,269千円増加いたしました。
②営業利益
2015/03/20 14:03- #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当社を分割会社とし、当社の100%子会社であるGMOアドマーケティング株式会社を承継会社とする分社型の会社分割
(4) 直近期の売上高(平成26年12月期)
インターネット広告事業:5,859,932千円
2015/03/20 14:03- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) | 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 1,102,928千円 | | 1,546,096千円 |
| 仕入高 | 622,516 | | 500,554 |
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