無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 12億3110万
- 2016年12月31日 -20.2%
- 9億8238万
個別
- 2015年12月31日
- 8694万
- 2016年12月31日 -15.69%
- 7330万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2017/04/28 16:22 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/04/28 16:22
2 当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。建物(有形固定資産)の増加 オフィス増床に伴う内部造作工事による増加 19,770千円 工具器具備品(有形固定資産)の増加 オフィス増床に伴う什器購入等による増加 21,392千円 ソフトウエア(無形固定資産)の増加 販売管理システムのカスタマイズによる増加 5,370千円 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/04/28 16:22
当連結会計年度における投資活動による資金は313百万円の減少(前連結会計年度は388百万円の減少)となりました。主な減少要因としては、無形固定資産の取得による支出198百万円、有形固定資産の取得による支出69百万円、投資有価証券の取得による支出43百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/04/28 16:22
当社グループにおいて、「ソフトウエア」は重要な資産であるため、有形固定資産のほか、無形固定資産のうち「ソフトウエア」を含めて設備の状況を記載しております。
当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は318,447千円で、その主なものは業務効率を向上させる目的で販売系システムの整備を図った事によるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能見込期間(5年以内)による定額法を採用
しております。2017/04/28 16:22