営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億7084万
- 2017年6月30日 +77.74%
- 3億365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1) セグメント利益の調整額△329,137千円はセグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2017/08/07 13:38
(注2) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2017/08/07 13:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、「すべての人にインターネット」という企業理念のもと、インターネット広告事業におけるナンバーワンを目指し、これまで行ってきたテクノロジーシフトをはじめとする投資の果実を確実に獲得するべく事業にまい進してまいりました。2017/08/07 13:38
その結果、注力事業が順調に推移し、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は16,586百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は303百万円(前年同期比77.7%増)、経常利益は310百万円(前年同期比68.6%増)となりました。一方で、先般公表している第三者委員会等の特別調査費用およびGMOインサイト株式会社の組織再編による減損損失を計上した結果、当第2四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純損失は142百万円(前年同期は42百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当社はセグメント情報の利用者にとって明確で有用な情報開示を目的として、事業を「エージェンシー事業」および「メディア・アドテク事業」として区分しております。セグメント別の業績は次のとおりであります。