4784 GMOインターネット

4784
2026/04/03
時価
2013億円
PER 予
34.07倍
2009年以降
赤字-185.48倍
(2009-2025年)
PBR
14.69倍
2009年以降
0.34-73.65倍
(2009-2025年)
配当
2.76%
ROE 予
43.11%
ROA 予
11.45%
資料
Link
CSV,JSON

GMOインターネット(4784)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
4885万
2011年6月30日 +136.44%
1億1552万
2012年6月30日 +177.51%
3億2059万
2013年6月30日 +25.32%
4億176万
2014年6月30日 +1.13%
4億630万
2015年6月30日 -40.52%
2億4168万
2016年6月30日 -29.31%
1億7084万
2017年6月30日 +77.74%
3億365万
2018年6月30日 -7.73%
2億8019万
2019年6月30日 -11.01%
2億4935万
2020年6月30日 -2.88%
2億4216万
2021年6月30日 +55.49%
3億7653万
2022年6月30日 +38.76%
5億2245万
2023年6月30日 -84.98%
7849万
2024年6月30日
-1億2061万
2025年6月30日
32億6000万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注1) セグメント利益の調整額△400,072千円はセグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
(注2) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
2023/08/09 11:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2023/08/09 11:16
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方で、第1四半期連結会計期間において、SMB向けの広告配信費用等を含む、需要増に対応した営業関連費用の一時的な増加や、前年の人財投資による人員増などの費用増加が重なり、各段階利益においては前年を下回りました。
その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は8,145百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は78百万円(前年同期比85.0%減)、経常利益は208百万円(前年同期比61.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は106百万円(前年同期比63.7%減)となりました。
なお、当社では、2022年12月期より「収益認識に関する会計基準」を適用しておりますが、当社グループの事業規模をより理解しやすく表現する方法として、IR資料においては、従来の計上基準に基づいた売上高を「取扱高」と表記し、会計上の売上高と併わせ、下表のとおり記載をしております。
2023/08/09 11:16

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