営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億8019万
- 2019年6月30日 -11.01%
- 2億4935万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1) セグメント利益の調整額△371,680千円はセグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2019/08/09 10:32
(注2) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2019/08/09 10:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、一部顧客において大型の受注があったこと等、既存顧客との取引が伸長したことに加え、新規顧客との取引も拡大したことから、当事業において当社連結グループの売上高を牽引した一方、中・小型企業向けの既存商材の販売終了による影響から、売上高は前年同期比106.0%と若干の増加にとどまりました。2019/08/09 10:32
また、本年初頭より取り組んでおりますアフィリエイト広告の運用最適化事業については、技術開発も含めて順調に拡大をしており、営業利益にもプラスに作用しております。今後もインターネット広告市場における成長領域・新商流を適時適切につかみ、グループ経営の相乗効果を発揮することによって、大きな成長を実現すべく事業活動を展開してまいります。
これらの結果、エージェンシー事業の売上高は13,684百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は455百万円(前年同期比58.9%増)となりました。