GMOインターネット(4784)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 2435万
- 2011年3月31日 +139.87%
- 5842万
- 2012年3月31日 +245.29%
- 2億173万
- 2013年3月31日 +6.93%
- 2億1571万
- 2014年3月31日 +12.8%
- 2億4332万
- 2015年3月31日 -17.99%
- 1億9953万
- 2016年3月31日 -30.6%
- 1億3847万
- 2017年3月31日 +51.64%
- 2億999万
- 2018年3月31日 -32.46%
- 1億4182万
- 2019年3月31日 -19.2%
- 1億1459万
- 2020年3月31日 +67.04%
- 1億9141万
- 2021年3月31日 +26.95%
- 2億4300万
- 2022年3月31日 +24.86%
- 3億340万
- 2023年3月31日 -64.9%
- 1億649万
- 2024年3月31日 -33.94%
- 7034万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 16億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1) セグメント利益の調整額△204,223千円は、報告セグメントに属さない持株会社運営に係る費用であります。2024/05/14 11:08
(注2) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2024/05/14 11:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、世界的な経済環境への不透明感が続く中、特に我が国においては、対面経済の正常化により経済環境全体の見通しが強気へ振れる一方、一部業種におけるコロナ禍で生じたいわゆる「巣ごもり」需要の落ち着きもみられ、当社顧客においても一部業種で広告需要の縮小が当社の想定を超えて顕著になり、取扱高が前年同期比で減少することとなりました。自社商材の拡販や生成AIを始めとした様々な技術・手法による業務効率化を図り、また厳格な費用抑制を実施したものの、当第1四半期連結累計期間においてトップラインの減少による利益の減少を補うには至りませんでした。2024/05/14 11:08
これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は3,454百万円(前年同期比19.1%減)、営業利益は70百万円(前年同期比33.9%減)、経常利益は72百万円(前年同期比64.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円(前年同期比45.5%減)となりました。
なお、当社では、2022年12月期より「収益認識に関する会計基準」を適用しておりますが、当社グループの事業規模をより理解しやすく表現する方法として、IR資料においては、従来の計上基準に基づいた売上高を「取扱高」と表記し、会計上の売上高と併わせ、下表のとおり記載をしております。