営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 3億340万
- 2023年3月31日 -64.9%
- 1億649万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1) セグメント利益の調整額△207,015千円は、報告セグメントに属さない持株会社運営に係る費用であります。2023/05/11 10:41
(注2) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2023/05/11 10:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、世界的な経済環境への不透明感が、我が国においても広告需要を抑制する一因となった一方で、対面経済の活性化が本格化する期待感から、一部の業種においては広告需要が増加し、当社グループの事業においても、取扱高増加の追い風となりました。2023/05/11 10:41
しかしながら、SMB向けの広告配信費用が一時的に増加したことなどを含む、 需要増への対応により外注費等の営業関連費用が増加した他、前年の人財投資による人員増などの増加要因もあり、営業利益・経常利益は前年を下回る水準となりました。
なお、出資しているファンドの売却益を投資事業組合運用益として計上しております。