無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 3億786万
- 2020年12月31日 -11.44%
- 2億7264万
個別
- 2019年12月31日
- 5026万
- 2020年12月31日 +45.8%
- 7328万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能見込期間(5年以内)による定額法を採用しております。2021/03/22 13:38 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/03/22 13:38
ソフトウェア(無形固定資産)の増減 新会計システム稼働による増加 12,000千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/22 13:38
当連結会計年度における投資活動による資金は53百万円の増加(前連結会計年度は664百万円の減少)となりました。主な増加要因としては、敷金の回収による収入205百万円、投資事業組合からの分配による収入178百万円等によるものであります。一方、減少要因としては、無形固定資産の取得による支出142百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/03/22 13:38
当社グループにおいて、「ソフトウエア」は重要な資産であるため、有形固定資産のほか、無形固定資産のうち「ソフトウエア」を含めて設備の状況を記載しております。
当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は124,293千円で、その主なものは各種サービスに関わるソフトウェアの新規開発および機能追加等の開発投資であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~22年
工具、器具及び備品 3~20年2021/03/22 13:38 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
総平均法による原価法を採用しております。(収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物:15~22年、工具器具及び備品:3~20年2021/03/22 13:38